赤の姫
王道の姫を描こう!と思い立ちできあがったのは王道の女帝だったという一枚。
ポーズは一歩間違うと随分弱弱しいはずなのに相変わらず偉そうです。
もこもこした皺を塗るのが楽しかったです。本は落ちてしまったのですがorz
装丁を考えてから描いたもので、イメージ通りの色にできた気がするので
このまま使えたらなーと思うのですがそのときはそのときです。